製品詳細は、リンク欄「技術説明」に登録しているWebカタログをご覧ください。
[軽快な意匠]
透明感・開放感の演出【スリムなフレーム】
ユニットの連窓部方立・段窓部無目はともに60mm見付としています。見付寸法を抑えたフレームで透明感を演出します。
FIX窓のみで構成される開口部では、上下枠・たて枠がともに25mm見付のFIX専用枠で、よりスリムなデザインに対応できます。
すっきりとした意匠【たてスリット段窓】
上下連結材の仕様により階段室などに見られるたてスリット型開口部も構成可能です。垂直ラインを活かした透明感のあるファサードを創り出します。
バランスのとれたファサード【FIX窓・可動窓の見付統一】
FIX窓と可動窓の見付寸法を揃え、異なる窓種の組合せでも同じデザインで統一できます。透明感の演出とバランスのとれた意匠を実現します。
すっきりとした内観意匠【隠しかまち・隠ぺいオペレーター】
可動窓は、障子見付面を内部に見せない「隠しかまち」を採用しています。また、排煙窓はダンパーや滑車等を見せない隠ぺいオペレーターを採用し、すっきりとした内観意匠としています。また、最大H1,000mm(BGS31は最大H900mm)までの対応により、天井ラインよりサッシ上枠が高い位置となる納まりでも排煙有効面積を最大確保可能です。