製品詳細は、リンク欄「技術説明」に登録しているWebカタログをご覧ください。
[軽快な意匠]
バランスのとれたファサード【FIX窓・可動窓の見付統一】
FIX窓と可動窓の見付寸法を揃え、異なる窓種の組合せでも同じデザインで統一できます。透明感の演出とバランスのとれた意匠を実現します。
陰影のあるファサード【セットバック枠・セットバック無目】
外壁と窓枠がほぼつらいちに納まり、ガラス面を室内側にシフトさせたセットバック枠は彫りの深い陰影をもったファサードを構成します。
また、フィンが一体となった「セットバック無目」を使用することで、グリッドラインを強調させたファサードを構成します。
すっきりとした内観意匠【隠しかまち・隠ぺいオペレーター】
可動窓は、障子見付面を内部に見せない「隠しかまち」を採用しています。また、排煙窓はダンパーや滑車等を見せない隠ぺいオペレーターを採用し、すっきりとした内観意匠としています。また、最大H1,000mm(BGS31は最大H900mm)までの対応により、天井ラインよりサッシ上枠が高い位置となる納まりでも排煙有効面積を最大確保可能です。